タッチパッド/HP Pavilion dv2レビュー
(*当サイトの記事にはアフィリエイト広告が含まれています)
ここでは、Pavilion dv2のタッチパッドについて見ていきます。

タッチパッドは鏡のようになっており、デザイン性に優れていることに加え、操作性も良好です。思った所にスムーズに移動できるのでストレスを感じません。ただ、クリックボタンがちょっと固め。押すのにちょっと力がいります。

このPavilion dv2には、タッチパッド オン/オフボタンが装備されています。このボタンを使用することで、タッチパッドの使用可/不可を切り替えることができます。したがって、タッチパッドを使用しない場合はオフにすることで、意図せずポインタが動いてしまうのを防ぐことができます。
次の写真のキーボードとタッチパッドの間にある黒色のボタンが、オン/オフボタンです。ボタンにはタッチパッドランプが配置されており、白色だとタッチパッドが有効、オレンジ色だとタッチパッドが無効な状態を示します。
次の写真のキーボードとタッチパッドの間にある黒色のボタンが、オン/オフボタンです。ボタンにはタッチパッドランプが配置されており、白色だとタッチパッドが有効、オレンジ色だとタッチパッドが無効な状態を示します。

このオン/オフボタン、軽く押したぐらいでは切り替えが実行されません。したがって、キー操作時に誤って触ってしまったとしても、タッチパッドの状態が切り替わることはありません。オン/オフを切り替えるには、爪を使って強く押してやる必要があります。


HPノートPavilion dv2レビュー
- Pavilion dv2について
- 開封
- ファーストインプレッション
- 各パーツをチェック
- 同梱物をチェック
- Pavilion dv2を使ってみた
- 他のノートとの比較





