HP ProBook 430 G5レビュー
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ProBook 430 G5は、HPの法人向けProBookシリーズに属する13.3インチ液晶搭載ノートPC。
ProBookシリーズは、コストを抑えつつ、ビジネスに最適な機能とデザインを兼ね備えシリーズです。(→ProBookシリーズのモデル一覧はこちら)。
ProBookシリーズは、コストを抑えつつ、ビジネスに最適な機能とデザインを兼ね備えシリーズです。(→ProBookシリーズのモデル一覧はこちら)。

ProBook 430 G5の特徴をまとめると次のとおり。
・13.3インチ液晶搭載のモバイルノートPC
・コンパクトなボディ
・シルバーを基調とした落ち着いたデザイン
・LTEモデルを選択可能
ここでは、ProBook 430 G5の特徴・スペック等について詳しく解説します (レビュー機はWiFiモデルです) 。
・13.3インチ液晶搭載のモバイルノートPC
・コンパクトなボディ
・シルバーを基調とした落ち着いたデザイン
・LTEモデルを選択可能
ここでは、ProBook 430 G5の特徴・スペック等について詳しく解説します (レビュー機はWiFiモデルです) 。
目次
1)落ち着いたデザイン
2)13.3インチ液晶搭載
3)スペックをチェック
4)高い耐久性/セキュリティを確保
5)各パーツをチェック
6)容易に筐体内部にアクセスできる
7)同梱物をチェック
まとめ
2)13.3インチ液晶搭載
3)スペックをチェック
4)高い耐久性/セキュリティを確保
5)各パーツをチェック
6)容易に筐体内部にアクセスできる
7)同梱物をチェック
まとめ
*ここに記載されているスペック・構成・価格は記事執筆時点のものです。最新情報については必ずHP Webサイトでご確認ください。レビュー機はメーカーの貸出機です。
1)落ち着いたデザイン

ProBook 430 G5はシルバーを基調とした落ち着いたデザインを採用。

天板部分は樹脂製なのですが、質感は高く、安っぽさは感じません。
周辺部は丸みを帯びた形状になっており、光が当たったときの反射が柔らかくていい感じ。

背面部が少し斜めにカットされた形状になっています。

キーボードおよびキーボード周辺部はブラックです。

パームレスト部分にはヘアライン加工が施されています。

シルバーとブラックのツートンがすごく綺麗。

ビジネス向けノートらしく、どこででも使える無難なデザインに仕上がっていると思います。
2)13.3インチ液晶搭載

ProBook 430 G5は13.3インチ液晶搭載のモバイルノートPC。

ボディはコンパクトに仕上がっています。

B5サイズのノートと比べるとこんな感じ。

厚みは1.98cm(最厚部)。凸凹のないフラットなデザインになっています。

液晶を開いたところ。

これぐらいの厚みであればつかみやすいですね。


重量は約1.51kg(実測値)。

すごく軽いというわけではありませんが、厚みもそれほどなく、持ちやすいので携帯しやすいです。

脇に抱えて持ってみたところ。

3)スペックをチェック
HP ProBook 430 G5の主なスペックをチェックしてみましょう。
| WiFiモデル | LTEモデル | |
| 液晶 | 13.3インチ | |
| 最大解像度 | 1366×768ドット (非光沢方式) |
|
| CPU | インテル Celeron プロセッサー 3865U (2MBキャッシュ、1.8GHz) インテル Core i3- 6006Uプロセッサー(3MBキャッシュ、2.0GHz) インテル Core i5-7200Uプロセッサー(3MBキャッシュ、2.5-3.1GHz) インテル Core i7-8550Uプロセッサー(8MBキャッシュ、1.8-4.0GHz) |
インテル Core i3-8130U プロセッサー(2コア、4MBキャッシュ、3.4GHz)/ インテル Core i5-8250Uプロセッサー(1.6-3.4GHz/6MB) |
| メモリ | 4GB(4GB×1)/ 8GB(8GB×1) / 16GB(8GB×2) SO-DIMM DDR4-2400、最大32GB | 4GB(4GB×1)/ 8GB(8GB×1)、最大32GB |
| SSD | なし / 128 GB M.2 2280 SATA SSD(SATA III) / 256GB M.2 2280 PCIe NVMe SSD / 512 GB M.2 2280 PCIe NVMe SSD | - |
| HDD | なし / 500GB HDD 7200rpm | 500GB HDD 7200rpm |
| グラフィックス | プロセッサー内グラフィックス | |
| 光学ドライブ | なし | |
| 外寸 | 32.6×23.4×1.98(最厚部、突起部含まず)cm | |
| 最小重量(kg) | 約1.49kg(公称値) |
|
ProBook 430 G5には、LTEを内蔵したLTEモデルが用意されており、対応するSIMカードを利用することで、快適な通信環境を構築できます。LTEモデルにはMicro SIMカードスロットが装備されています。
WiFiモデルでは次の4つのプロセッサを選択可能。
■インテル Celeron プロセッサー 3865U (2MBキャッシュ、1.8GHz)
■インテル Core i3-6006Uプロセッサー(3MBキャッシュ、2.0GHz)
■インテル Core i5-7200Uプロセッサー(3MBキャッシュ、2.5-3.1GHz)
■インテル Core i7-8550Uプロセッサー(8MBキャッシュ、1.8-4.0GHz)
価格重視であればCeleron、性能重視ならCore i7、というように、ニーズに合わせてプロセッサを選択できます。
LTEモデルでは
■インテル Core i3-8130U プロセッサー
■インテル Core i5-8250Uプロセッサー
のいずれかを搭載したモデルを選べます。
メモリは4GB/8GB/16GB(WiFiモデル)、4GB/8GB(LTEモデル)の中から選択できます。Web閲覧/動画再生といった、負荷の軽いタスクがメインであれば4GBでもいいと思いますが、余裕のあるパフォーマンスを確保したければ8GB以上のメモリを搭載するのがオススメです。
ストレージはWiFiモデルの場合、SSDのみ/HDDのみ/SSD+HDDハイブリッド構成のいずれかを選択できます。高速アクセスできるSSD、大容量データを保存できるHDDのいいとこ取りが可能です。
LTEモデルでは500GB HDDのみを選択可能。SSDは選択できません。
グラフィックスはいずれのモデルもCPU内蔵タイプを搭載。高性能なグラフィックは選択できません。動画/画像の編集といった高い描画処理能力を必要とするタスクには不向きなので注意が必要です。
搭載している端子は、USB 3.1 TypeC x 1、USB 3.1ポートx 2 (左側の一基がPowered USB)、外部ディスプレイポート(HDMIポート(1.4b)×1、アナログRGB ミニDsub15(VGA)ピン×1)、コンボステレオヘッドフォン/マイクジャック×1、ネットワークポート(RJ45)×1、メディアカードリーダー。
WiFiモデルでは次の4つのプロセッサを選択可能。
■インテル Celeron プロセッサー 3865U (2MBキャッシュ、1.8GHz)
■インテル Core i3-6006Uプロセッサー(3MBキャッシュ、2.0GHz)
■インテル Core i5-7200Uプロセッサー(3MBキャッシュ、2.5-3.1GHz)
■インテル Core i7-8550Uプロセッサー(8MBキャッシュ、1.8-4.0GHz)
価格重視であればCeleron、性能重視ならCore i7、というように、ニーズに合わせてプロセッサを選択できます。
LTEモデルでは
■インテル Core i3-8130U プロセッサー
■インテル Core i5-8250Uプロセッサー
のいずれかを搭載したモデルを選べます。
メモリは4GB/8GB/16GB(WiFiモデル)、4GB/8GB(LTEモデル)の中から選択できます。Web閲覧/動画再生といった、負荷の軽いタスクがメインであれば4GBでもいいと思いますが、余裕のあるパフォーマンスを確保したければ8GB以上のメモリを搭載するのがオススメです。
ストレージはWiFiモデルの場合、SSDのみ/HDDのみ/SSD+HDDハイブリッド構成のいずれかを選択できます。高速アクセスできるSSD、大容量データを保存できるHDDのいいとこ取りが可能です。
LTEモデルでは500GB HDDのみを選択可能。SSDは選択できません。
グラフィックスはいずれのモデルもCPU内蔵タイプを搭載。高性能なグラフィックは選択できません。動画/画像の編集といった高い描画処理能力を必要とするタスクには不向きなので注意が必要です。
搭載している端子は、USB 3.1 TypeC x 1、USB 3.1ポートx 2 (左側の一基がPowered USB)、外部ディスプレイポート(HDMIポート(1.4b)×1、アナログRGB ミニDsub15(VGA)ピン×1)、コンボステレオヘッドフォン/マイクジャック×1、ネットワークポート(RJ45)×1、メディアカードリーダー。
HP ProBook 430 G5のパフォーマンスをチェックしました。レビュー機のスペックは次のとおり。
■プロセッサ:インテル Core i7-8550U
■メモリ:16GB
■ストレージ:256GB M.2 2280 PCIe NVMe SSD
■グラフィックス:インテルUHD620グラフィックス (プロセッサー内蔵)
■プロセッサ:インテル Core i7-8550U
■メモリ:16GB
■ストレージ:256GB M.2 2280 PCIe NVMe SSD
■グラフィックス:インテルUHD620グラフィックス (プロセッサー内蔵)

CPUの性能をチェックするためにCINEBENCHベンチマークを実行しました。
CPUスコア:569cb→ハイパフォーマンスな第8世代インテルCore i7プロセッサを搭載しているので500点台を記録。
CPUスコア:569cb→ハイパフォーマンスな第8世代インテルCore i7プロセッサを搭載しているので500点台を記録。

ストレージの性能をチェックするCrystalDiskMarkベンチマークのスコア。高速接続できるPCIe NVMeタイプのSSDを搭載しているので高いスコアを記録しています。

負荷が中程度のゲーム「ファイナルファンタジー14紅蓮のリベレータ」ベンチマークソフトのスコア。
「標準品質(ノートPC)」「1280×768」でスコアは「4603」、評価は「快適」。
解像度/画質を抑えめにすれば、負荷が中程度のゲームを普通に動かせるほどのパフォーマンスを発揮できるのがわかります。
実際に使ってみて、この構成であれば、パフォーマンスは高いですね。 動画再生、Web閲覧、ビジネスアプリの操作といった、それほど負荷のかからない作業あれば特に問題なく処理できると思います。
起動時間(電源ボタンを押してからデスクトップ画面が表示されるまでの時間)を計測してみました。
1回目:14.93秒/2回目:17.18秒/3回目:14.82秒
このぐらいの速さで起動してくれるのであれば、待たされる感じはないですね。すぐに使い始めることができます。
「標準品質(ノートPC)」「1280×768」でスコアは「4603」、評価は「快適」。
解像度/画質を抑えめにすれば、負荷が中程度のゲームを普通に動かせるほどのパフォーマンスを発揮できるのがわかります。
実際に使ってみて、この構成であれば、パフォーマンスは高いですね。 動画再生、Web閲覧、ビジネスアプリの操作といった、それほど負荷のかからない作業あれば特に問題なく処理できると思います。
起動時間(電源ボタンを押してからデスクトップ画面が表示されるまでの時間)を計測してみました。
1回目:14.93秒/2回目:17.18秒/3回目:14.82秒
このぐらいの速さで起動してくれるのであれば、待たされる感じはないですね。すぐに使い始めることができます。
4)高い耐久性/セキュリティを確保
HP ProBook 430 G5では、米軍調達基準をクリアする高い耐久性を確保しています。
落下/振動/衝撃/粉じん/高度/高温/低温/温度変化などのテストに合格しているため、安心して使うことができます。
また、自動修復機能、自己回復型BIOSなど、多彩なセキュリティ機能を搭載しており、安全性を高めています。
あと、1000回の充放電が可能な高耐久性バッテリも搭載しています。
落下/振動/衝撃/粉じん/高度/高温/低温/温度変化などのテストに合格しているため、安心して使うことができます。
また、自動修復機能、自己回復型BIOSなど、多彩なセキュリティ機能を搭載しており、安全性を高めています。
あと、1000回の充放電が可能な高耐久性バッテリも搭載しています。

ProBook 430 G5は東京で製造されています。「Made in tokyo」のシールが誇らしげに貼り付けられています。
海外で生産したPCを国内に持ち込む場合に比べ、移動距離が短くなるため、輸送中のトラブルが発生する可能性を減らせます。
海外で生産したPCを国内に持ち込む場合に比べ、移動距離が短くなるため、輸送中のトラブルが発生する可能性を減らせます。
5)各パーツをチェック
ProBook 430 G5の各パーツをチェックしてみましょう。

液晶は13.3インチパネルを搭載。

非光沢タイプのパネルを採用しているため、映り込みが発生しにくく、角度の微調整が不要、長時間見続けたときの目への負担を軽減できる、というメリットを得られます。
最大解像度は1366×768ドット。できればフルHD(1920×1080ドット)のパネルを選択できると選択肢が広がって良かったのですが、残念ながらオプションは用意されていません。
最大解像度は1366×768ドット。できればフルHD(1920×1080ドット)のパネルを選択できると選択肢が広がって良かったのですが、残念ながらオプションは用意されていません。

表示はちょっと淡い感じがしますが、見づらさはありません。ネットでドラマを視聴してみましたが、フル画面で十分楽しめます。
タッチパネルは用意されていません。
タッチパネルは用意されていません。

キーボード。

個々のキーが独立したセパレートタイプを採用。

テンキーは搭載されていません。

頻繁に利用することの多いEnterキーやBackSpaceキーが大きめなので打ちやすいですね。

キートップは滑りにくく、指の収まりがいいです。

防滴キーボードなので誤って飲み物をこぼしても安心。

キーストロークは1.5-1.7mmと標準的なノートPCと同程度のストロークを確保しています。

キーピッチは約18.7mm。デスクトップPCのキーボードと同程度のピッチを確保しているため、窮屈さは感じません。

幅が十分広いので打ちやすいですね。
キーの打鍵音は小さめ。カチャカチャという音ではなく、タンタンタンという音がします。耳障りではないので、静かな環境でも使いやすいと思います。
さすがはビジネス向けノート。使いやすいキーボードに仕上がっていると思います
キーの打鍵音は小さめ。カチャカチャという音ではなく、タンタンタンという音がします。耳障りではないので、静かな環境でも使いやすいと思います。
さすがはビジネス向けノート。使いやすいキーボードに仕上がっていると思います

タッチパッド。クリックボタンが一体となったタイプを採用しています。

表面はすごくつるつるしており滑りがいいですね。
クリックボタン部分の反応も良好です。
押し幅もちょうどよく反発も程よい感じです。
クリック音もカチャカチャせず、タンタンという感じ。
あまり大きくありません。

キーボードの左上に電源ボタンが配置されています。

キーボード上部にスピーカーを配置。この位置にスピーカーがあると、音が手でさえぎられにくいです。
実際に音楽を聴いてみると、ちょっと高音がシャカシャカする感じがありますが、全体的なバランスはそれほど悪くありません。ビジネス向けモバイルノートPCとしては十分なレベルだと思います。
実際に音楽を聴いてみると、ちょっと高音がシャカシャカする感じがありますが、全体的なバランスはそれほど悪くありません。ビジネス向けモバイルノートPCとしては十分なレベルだと思います。

キーボード右下に指紋認証センサーを標準で搭載。

左側面部。

写真左(本体奥)から順に、セキュリティロックケーブル用スロット、通気孔、

USB 3.1(Gen 1)ポート(Powered USB)、コンボステレオヘッドフォン/マイクジャック、SDカードリーダー、ステータスライトが配置されています。

SDカードをスロットに挿入してみました。

カードのほとんどが収まっているのが分かります。

右側面部。

写真左(本体手前)から順にUSB-3.1 Type-Cポート、USB 3.1(Gen 1)ポート、HDMIポート、
VGAポート、ネットワークポート(RJ45)、電源コネクターが配置されています。
映像出力端子として、HDMI端子に加え、レガシータイプのVGA端子も搭載しています。
■VGA端子で接続した場合:最大2048×1536、60Hzリフレッシュレート、最大1677万色
■HDMI端子で接続した場合:最大4096 x 2160、24Hzリフレッシュレート、最大1677万色
映像出力端子として、HDMI端子に加え、レガシータイプのVGA端子も搭載しています。
■VGA端子で接続した場合:最大2048×1536、60Hzリフレッシュレート、最大1677万色
■HDMI端子で接続した場合:最大4096 x 2160、24Hzリフレッシュレート、最大1677万色

HDMI端子経由で外部出力したところ。自宅やオフィスで作業するときには、外部出力した方が、画面が大きく広い表示領域で作業できるので便利だと思います。

電源ケーブルを接続したところ。接続する際のスペースが少なくて済むL型コネクタを採用しています。

左右の端子にデバイス/ケーブルを接続してみました。

前面部中央には、液晶を開くときに指を引っかけるための取っ手が用意されています。


底面部。通気孔が配置されているのが見えます。継ぎ目があり、簡単に筐体内部にアクセスできる構造になっています。
6)容易に筐体内部にアクセスできる

HP ProBook 430 G5は、簡単に底面部のカバーを外して筐体内部にアクセスできる仕様になっており、簡単にカスタマイズすることが可能。

中央にあるネジをドライバで外します。

上半分が外れます。

右側に冷却ファン、中央にメモリスロットが2基配置されています。この構成では2基とも使用済みです。

左下のカバーも、ネジを外せば取り外せます。

上側にSSDが配置されています。

下にはHDDを格納するためのスペースが用意されています。この構成ではSSDしか搭載していないため、ここは空きスペースになっています。
7)同梱物をチェック
HP ProBook 430 G5の同梱物をチェックします。

ACアダプタと電源ケーブル。

コンパクトなノートPCだけに、ACアダプタもコンパクトサイズです。


ACアダプタと電源ケーブルを合わせた重量は245gです。
まとめ

以上、HP ProBook 430 G5の特徴について説明しました。まとめると次のとおり。
・13.3インチ液晶搭載のモバイルノートPC
・コンパクトなボディ
・シルバーを基調とした落ち着いたデザイン
・LTEモデルを選択可能
・13.3インチ液晶搭載のモバイルノートPC
・コンパクトなボディ
・シルバーを基調とした落ち着いたデザイン
・LTEモデルを選択可能
*詳しくは、HP ProBook 430 G5詳細情報
(HP Webページ)を参照してください。
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(更新日:2019年1月7日)







