キーボード/HP Pavilion dv4-3100レビュー
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ここでは、HP Pavilion dv4-3100のキーボードについて見てきます。


Pavilion dv4-3100には、デスクトップサイズのキーボードが装備されています。キーピッチは19mmを確保しているため、キー入力で窮屈な思いをすることはありません。


キーの配列もJIS配列に準拠しているため、操作に戸惑うこともありません。ただ頻繁に使用する、Tab、Shift、Ctrlキーがちょっと小さめなのが気になります。英数/半角の切り替えやショートカットなどで使用することも多いので、慣れるまではちょっと打ちづらいです。できれば他のキーと同じ大きさにしてほしかったですね。

このdv4-3100は独立型のキーを採用しているため、誤って隣のキーを押してしまう可能性は低いです。
キータッチはちょっと柔らかめ。

パームレスト部分は光沢加工処理されていますが、思ったほどべとべとしません。なので非常に作業しやすいです。

キーボードを操作しているところ。非常にゆったりとしており、窮屈さをまったく感じません。

キーボードの左上に電源ボタンが配置されています。





